戻る ページの最後へ ホームへ    INTRODUCTION(漢塾の紹介) GUIDANCE(活動の案内) REPORT(活動の報告) OTOKOJUKU TSUSHIN(漢塾通信) LINK(リンク)    BBS(掲示板) MAIL(メール)






 住吉神輿2009

 

クリックで拡大画像 初参加&久々の参加


初参加のタニと久々の参加となる変態小野。二人とも180cm超の長身のため、我々のような平均的な身長の者と肩の高さが合わない。二人とも神輿を担ぐのに結構、苦心していたようだ。
クリックで拡大画像 子供と一緒


孫と一緒に神輿の前で写真を撮る世話人の人。神様が乗っておられる神輿に触れる、近づけるというのは有難いことらしい。
クリックで拡大画像 祝詞


神輿の引き受け先で祝詞をあげる宮司。この一年の家内安全又は商売繁盛を祈る。
クリックで拡大画像 不細工


不細工な顔で焼きおにぎりをほおばるタニ。その表情のふてぶてしさに思わず殴ってやろうかという気になった。
クリックで拡大画像 不細工2


不細工な表情でスイカにかぶりつく。かなり不細工だ。こんなのでよく生きてられると我ながら思う。
クリックで拡大画像 足止め


空を見ていただくと分かると思うが、某タイヤ屋で祝詞をあげている最中に、空が急に暗くなり、すぐにどしゃ降りの雨が。おかげで、この場所で1時間以上も足止めを喰らうことに。
クリックで拡大画像 古谷&変体小野


久々の参加となる古谷。仕事を終えてからの途中参加だ。変態小野と同じ長身のため、こいつも神輿を担ぐことに苦心していた。
クリックで拡大画像 神輿の前で


神輿の前で記念撮影。山猿が私を真似てマッスルポースをとっているが、残念ながら私の足元にも及ばない。
クリックで拡大画像 暇つぶし


暇つぶしに腕相撲、山猿を筆頭に3人で引っ張ってもらう。おかげで、多少は暇が潰せた。暇は嫌だ。
クリックで拡大画像 予定変更


本来であれば、この後たくさんの神輿引き受け場所に寄り、歩行者天国をも神輿を担いで闊歩する予定であったのだが、雨によりそれは無くなった。 おかげで、一気にショートカットして、しかも拝殿に神輿を入れるための押し引きの攻防もなく、"お上がり"だけという寂しいものになった。
クリックで拡大画像 本殿


二人の参加者達が座っているのは、拝殿から本殿に繋がる橋の上。奥の本殿では、本殿に神輿を設置しても良いかどうかの話合いをしている。この時、時刻は午後9時半頃。通常より4時間も早い終了となった。早く帰れるのは良いが、何だか物足りなかった。 ただ、このようなことはこれまでになかったらしく、そういう意味ではなかなか面白いハプニングであった。
クリックで拡大画像 兄貴&古谷


とりあえずは全て終えてご満悦の様子の兄貴&古谷。山猿は、兄貴のことを"えらいイケメン!"と言ってお気に入りのようだ。山猿には、その気があるのかも。ちなみに兄貴は、キレると刃物を振り回す、凶暴極まりない生き物である。
クリックで拡大画像 神輿


とりあえずは、本殿に設置されるのを待つ神輿。ある人の話である。前日に本殿で神輿に神様の御魂を入れてもらうらしいのだが、御魂を入れてもらう前と後では、神輿の重さが全く違うそうだ。それは、本殿まで担いだ誰もがそう感じるらしい。 おまけに、その時に取材に来たテレビ局の人達が、取材を終えて帰る時にクルマのエンジンがかからなくなったらしく、"きちんと御参りしなかったからだ!"と思って御参りしたらエンジンがかかるようになったらしい。不思議なこともあるものだ。
クリックで拡大画像 記念撮影


参加者で記念撮影。最前列左の大山は、サッカースクールやフットサルハウスを経営している萩市のサッカーの第一人者である。地域のサッカーやフットサルの普及拡大のために日々汗を流している好青年だ。ちなみに変態小野や兄貴の同級生でもある。 私達は、また来年無事ここで再会できることを誓い合い、今年の神輿担ぎを終えた。
 

 

 



戻る ページの先頭へ ホームへ    INTRODUCTION(漢塾の紹介) GUIDANCE(活動の案内) REPORT(活動の報告) OTOKOJUKU TSUSHIN(漢塾通信) LINK(リンク)    BBS(掲示板) MAIL(メール)