第33番札所 雪渓寺 |
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2004/10/09-16:35頃
時間がない

雪渓寺へは浦戸湾を渡らなければならないが、次のフェリーは17:00発。これでは雪渓寺の納経所が閉まってしまう。急遽浦戸大橋を経由してぶっ飛ばす。 |
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2004/10/09-16:43頃
浦戸大橋

浦戸大橋は勾配があり、歩道も路側帯も狭く辛かった。 |
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2004/10/09-17:17頃
第33番札所 雪渓寺

雪渓寺には17:00の5分前に到着。間に合った。納経を終えホッとし、仮本堂の前で撮影。 |
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2004/10/09-17:18頃
本堂改修中

本堂は焼失した(未確認情報)らしく、新しく建立中。撮影後今晩の野宿ポイントを考えていると「あんたらは通夜宿に泊まる人?」と寺の人に聞かれた。 |
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2004/10/09-17:47頃
通夜宿

寺の人に聞くと、どうやら通夜宿とはお遍路さんに泊まる部屋を接待してくれるようであり、早速お願いした。 |
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2004/10/09-20:49頃
あ〜!気持ちえかった。

夕食を小洒落た店でとり、国民宿舎桂浜荘で風呂に入る。 |
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2004/10/09-21:24頃
遍路仲間

接待泊では、お遍路さんと交流ができる。これが醍醐味だ! |

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2004/10/09-22:17頃
いぢめ

どうみても勝てるはずのないお遍路さん達と腕相撲をしてよろこぶ大人気ない男。 |
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2004/10/09-22:24頃
仕返しは楽しい

調子に乗り、お遍路さん達に自分の腹筋の上で飛び跳ねさせる塾長。お遍路さん達は妙に気持ちよさそう。 |

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2004/10/09-22:26頃
手加減なし!

なおも調子に乗り、胸筋を殴らせる塾長。お遍路さん達は恨みを込め、手加減なしに殴る。こうして夜は更けていった。 |
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2004/10/10-06:06頃
翌朝

通夜宿では寝袋に入って寝る。毎日疲れるのでまだ寝ていたい。 |
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2004/10/10-06:32頃
出発前の風景

荷物をバックに詰めたり、朝食をとったりして出発の準備を整える。 |
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2004/10/10-07:02頃
通夜宿外観(写真中央奥)

通夜宿は寺の片隅にあり、本堂の隣のトイレを使わせていただく。 |
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2004/10/10-07:53頃
出発前の一枚

出発前に同泊者達と記念撮影をする。さあ、今日は桂浜観光からだ! |
前の寺へ |
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